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CREATIVE PLANNING ART
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株式会社アート
〒597-0083
大阪府貝塚市海塚241-1
TEL.072-433-1618
FAX.072-433-1628
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定休日/日・祝日
営業時間/8:30〜18:30
定休日、営業時間外のご相談も事前に連絡下されば可能です。
お気軽にご相談下さい。
 
地震が多い国だから、私達は「安全性」を確かめて「家」を建てます。
耐震構法 SE構法が80秒でわかるmovie
HJS工法
耐震診断
   
本当に良い家をお届けしたい。私達はSE構法を自信を持ってお奨めします。  
  家を建てる全ての人に安全性がもっとわかりやすくて、見えるものにしたい・・・
家のデザインや設備、インテリアだけではなく「安全性能」という基準を明確にして、
本当に良い家をお届けしたい…。そんな想いからSE構法を私達は自信を持っておすすめします。  

木に金属、という安心:最後は、骨組みの強さ

安心と安全が住宅建築のかたちになりました。強度の高い集成材の接合部に、独自の金物を用いる構法は、在来の軸組工法と比較して、断面欠損の少ない強固な接合部を生み出します。
接合部分が強靭であることにより、柱と梁のみで揺るぎない強度の骨組みを生み出すことが出来ます。柱と梁で建築を支える構造を「ラーメン構造」といいますが、SE構法は接合部を強化した堅牢なラーメン構造。骨組み全体で建築を支えるので、まさに家そのものが大黒柱であるといえます。柱や区画の壁が少ないために、光を取り入れる大きな開口部や窓、出入り口、そして広々とした吹き抜け空間が安全に実現できます。
東日本大震災において、SE構法で建てられた建築の地震による倒壊はゼロ。地震国日本を安全・安心に暮らしていくために、耐震構法・SE構法をご活用ください。            
                           >>SE構法:1000万円台で家を建てる!詳細価格(坪単価40万〜)
                                      >>もっと詳しくSE構法    >>当社SE構法施工例 

強度実験 SE構法は、柱や梁材、接合、耐力壁、フレームなどの構造性能にかかわるすべての強度実験を重ねて、その安全基準をつくりあげていきます。
すべての建物に国土交通省認定の専用プログラムによる構造計算を実施し、その安全性の高さ、優れた耐震性・耐久性を数値的に立証してます。


SE構法の特徴
 
全棟構造計算   スケルトン&インフィルによる可変性   構造躯体の性能を明記した性能報告書
地震の多い日本では、100年に1度の大地震にも耐えうる住宅が必要です。SE構法は、全棟構造計算。柱や梁など構造部材の耐久性と、構造計算による躯体の耐震性が保証されており、木造の暖かみと鉄骨の強さを併せ持った構法です。   長く住み継ぐためには、ライフスタイルの変化に合わせて間取り(インフィル)を変えられることが重要。SE構法なら、構造躯体(スケルトン)の強度に影響せず、間仕切り壁を取り外せます。建て替えでなく、リフォームで新しい暮らしに対応できるのです。   日本では、木造住宅の資産価値が築後約20年でほぼ0円になります。
それは、資産価値を保証する書類が存在しないから。
SE構法では全住宅に構造躯体の性能を明記した性能報告書を添付。
「資産としての住宅」
という考え方を重視しています。

SE構法と木造在来工法とどこが違うの?
  答えは、科学的に証明した構造部材の強度等を根拠とし構造計算をしていることです。
一般的な木造住宅(在来軸組工法)に関しては、建物の強度を確保するための方法として、 構造計算ではなく「壁量規定」と呼ばれる基準に依って建てられているケースが多いのが現状です。
一方、SE構法では、家の規模や階数にかかわらず、安全・強さを確認するために、 鉄筋コンクリート造や鉄骨造と同じ構造計算方法を立体解析によって行っているのです。        
  木造軸組工法とSE構法の計算方法の違い
認定されたものだけに許された安心施工
 

SE構法技術研修会に参加し、規定の成績を収めた施工業者のみがSE構法の建築施工が許されます。
全ての物件に安心した施工をお約束できる登録証をぜひ、当社でお確かめ下さい。
                              >>もっと詳しくSE構法   >>当社SE構法施工例 

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ハイブリッド・ジョイント・システム工法:安定した品質と強度でコストダウンを提供する工法
  中国(地方)木材の構造用集成材「ハイブリッド・ビーム、杉集成材」と金物工法「プレセッター」の
強力タッグによるハイブリッド・ジョイント・システム(HJS)工法です。
このHJS工法は、安定した品質と強度とコストダウンを提供します。
ハイブリッド・ビームは、軽くて粘り強い国産スギを内層部に、たわみにくく強度に優れるベイマツを外層部に用いることで木造住宅用横架材としての必要な強度を確保しています。
プレセッター金物は、高い耐久性と強靭な接合力だけでなく金物本体とプレートを分割した2ピース構造にすることでコンパクトな荷姿を実現し、施工性と従来金物の課題であった輸送効率も大幅に改善しています。

このハイブリッド・ビーム、国産スギ集成材、プレセッター金物の組合せは、
100体以上の強度実験
を経て、金物工法で一般的なホワイトウッド集成材や欧州アカマツ集成材との組合せと同等の性能をもつことが正式に認められました。
性能報告書
  梁受金物は性能認定のSマークを取得!柱頭柱脚金物二ついては品質性能試験報告書を取得!JAS規格ホルムアルデヒド放散量新基準最高級「F☆☆☆☆」仕様!

以上のことから、安心の工法といえます。  >>過去の施工例   >>もっと詳しくHJS工法
 
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いつくるか解らない地震から生命・財産を守る為に「耐震診断&耐震リフォーム」

アートの耐震診断士が診断し、耐震改修設計・耐震改修工事まで一貫して行いますので安心です。
  耐震診断(たいしん しんだん)とは、既存の建築物の構造的強度を調べ、想定される地震に対する安全性(耐震性)、
受ける被害の程度を判断するものです。地震による破砕・倒壊を未然に防ぐため、その恐れの有無を把握する目的で行われます。
弊社の耐震診断士が診断し、耐震改修設計・耐震改修工事まで一貫して行いますので安心です。耐震リフォームも安心してお任せください。
※市町村が定める要件に合致した場合に耐震改修工事を行います。
詳しくはお問合せフォーム、またはフリーダイアル0120-33-5662までお問合せ下さい。

知らないともったいない!木造住宅耐震診断補助金制度・耐震改修工事補助金
  大阪府は、建築物の安全性向上を推進することにより、震災を未然に防止し、よって公共の福祉の推進と府民生活の安定に資することを
目的として、予算の範囲内で市町村に対して大阪府震災対策推進事業補助金を交付しています。
耐震診断費用50,000円で補助率がなんと90%なので、自己負担金は5,000円になります。
【主な要件】 昭和56年5月31日以前に建築されたもの。市町村が定める要件に合致するもの等あります。
  耐震診断費用50,000円で補助率がなんと90%なので、自己負担金は5,000円になります。



耐震改修工事では上限90万円の補助金が受けられます。
今までの耐震改修メニューでは耐震改修にかかる費用の23%を補助する仕組みでした。
ここに今回の補正予算の特別措置として国費で30万円を上乗せして補助を拡充されました。


※市町村によって補助額異なります。※諸条件等がございます。

●弊社の耐震診断士が診断し、耐震改修設計・耐震改修工事まで一貫して行いますので安心です。
 詳しくはメール、またはフリーダイアル0120-33-5662までお問合せ下さい。

※耐震診断・耐震リフォームの補助金情報は2013年1月の情報です。
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